推し活あるあるって何がある?推し活あるあるを幅広く調査!

「推し活」という言葉は、今や多くの人が日常的に使うようになりました。

アイドルや俳優、アニメキャラクター、VTuberなど、推しの対象はさまざまですが、推し活をしている人なら誰もが「あるある!」と感じる瞬間があるのではないでしょうか。

グッズが増えすぎて収納に困ったり、推しのことを考えすぎて仕事が手につかなくなったり……そんな経験は、推し活をしている多くの人に共通していると言われています。

この記事では、推し活あるあるをお金・時間の使い方、感情・心理面、SNS・コミュニティといったテーマ別に幅広くご紹介します。

「わかりすぎる!」と思える項目がいくつあるか、ぜひチェックしてみてください。


推し活あるあると言えばコレ!お金・時間の使い方にまつわるあるある

推し活において、最も多くの人が共通して感じやすいのが、お金と時間の使い方に関するあるあるかもしれません。

推しへの愛情は時として財布の紐を緩め、日々のスケジュールを大きく変えてしまうことがあると言われています。

ここでは、推し活あるあるの中でもお金と時間にまつわるエピソードを詳しく見ていきましょう。

グッズ購入が止まらない問題

推し活をしていると、グッズの購入が際限なく続いてしまうのは多くのファンに共通するあるあると言えるでしょう。

アイドルやキャラクターのグッズは、アクリルスタンド、缶バッジ、フォトカード、クリアファイル、タオル、うちわなど実に多種多様です。

新しいグッズが発売されるたびに「これは絶対に欲しい!」と思い、気づけば部屋がグッズであふれかえっているという状況になりやすいとされています。

特に、ランダムグッズと呼ばれる封を開けるまで中身がわからない商品は、推しのメンバーのグッズを引き当てるまで購入し続けてしまう「沼」にはまりやすいとされています。

目当てのグッズが手に入らず、何十枚もの缶バッジを購入した末にようやく推しのものが手に入った、というエピソードは推し活あるあるの代表格のひとつと言えるでしょう。

また、グッズを集めるだけでなく、どう飾るか・どう収納するかも大きな課題になりやすいとされています。

アクリルスタンドを飾るための棚を購入したり、缶バッジを並べるためのディスプレイグッズをそろえたりと、収納のためにまたお金を使うという循環に陥りやすいのも推し活あるあるのひとつと考えられます。

限定グッズや会場限定グッズは特に人気が高く、入手困難なものについては転売市場での購入を検討する人も少なくないとされています。

定価の数倍の価格がつくこともある限定グッズですが、「どうしても推しのグッズが欲しい」という気持ちがそれを上回ることもあるようです。

グッズ購入に使う金額を集計してみると、自分でも驚くほどの金額になっていたという声もよく聞かれるとされており、推し活における出費の大きな部分をグッズが占めていることがうかがえます。

ライブや遠征にかかる費用が想像以上になりがち

推し活の中でも特に大きな出費となりやすいのが、ライブや遠征にかかる費用です。

チケット代だけでなく、交通費・宿泊費・飲食費・現地でのグッズ購入費など、ライブ遠征にかかるトータルの費用は、気づけば数万円から十数万円規模になることも珍しくないとされています。

遠方のライブに参加するために新幹線や飛行機を使うことになれば、交通費だけでもかなりの金額になりえます。

さらに、ライブ前日から現地入りして観光やファン仲間との交流を楽しむなど、ライブを中心にした旅行プランを組む人も多いとされており、そうなると宿泊費も必要になります。

また、チケットの倍率が高いと抽選に落ちてしまい、二次販売や譲渡でチケットを入手しようとするケースも多いとされています。

定価より高い金額でチケットを購入せざるを得ない状況になることも、推し活あるあるのひとつと言えるかもしれません。

遠征費用を捻出するために、日常の出費を徹底的に見直す人もいると言われており、推し活のためなら多少の苦労もいとわないというファンの姿勢がうかがえます。

複数の公演に参加する「全通」や、ツアーの多くの公演に参加する「多通」を目指す人もいて、そうなると一つのツアーだけで年間の給料の一部が消えてしまうことさえあるとされています。

ライブの余韻を楽しみながら帰りの電車やホテルでSNSを見ていると、他の公演のセットリストや演出の違いが話題になり、「あの公演も行けばよかった」と後悔することもあるとされているのも、推し活あるあるのひとつでしょう。

推し活のためにあらゆる節約を試みる

推し活に必要な費用を確保するために、日常生活のあらゆる部分で節約を試みるのも、推し活あるあるのひとつと言えそうです。

食費を削るために自炊を頑張ったり、外食を控えたりするのはよくある話とされています。

コーヒー代を節約するためにコンビニコーヒーやマイボトルに切り替えたり、洋服の購入を我慢したりと、「推し活費用のためなら節約できる」という人は多いとされています。

節約アプリや家計簿アプリを活用して、推し活費用を「推し活費」として別管理している人もいると言われており、推し活のための財布を分けて管理するという人も少なくないようです。

一方で、節約の甲斐あって目標の金額が貯まったときの達成感は格別とも言われており、「推しのおかげで節約が続けられる」という声もあるとされています。

推し活がお金の管理意識を高めるきっかけになるという側面もあるかもしれません。

また、副業を始めたり、フリマアプリで不用品を売ったりして推し活資金を稼ぐ人もいると言われています。

「推しのためなら頑張れる」という気持ちが、日常の節約や収入増加の原動力になることもあるようで、推し活がある種の生活改善につながるケースもあると考えられます。

ただし、節約しすぎて生活が苦しくなってしまったり、必要な出費まで削ってしまったりするのは注意が必要と言われており、無理のない範囲で推し活を楽しむことが大切とされています。

睡眠時間が削られていく日々

推し活をしていると、気づけば睡眠時間が削られていることがあると言われています。

推しのSNS更新は深夜や早朝に行われることも多く、通知が来るたびに確認せずにはいられないという人も多いとされています。

ライブの配信が深夜に設定されていたり、海外の推しを追いかけている場合は時差の関係で深夜帯に活動することになったりと、推し活が夜型生活を促進しやすいとも言われています。

また、ライブのセトリ(セットリスト)が公開されたり、推しが出演するテレビ番組の放送時間が深夜だったりすると、翌日の仕事や学校があるとわかっていても起きていてしまうというのも推し活あるあるのひとつでしょう。

推しの新曲が発売されたときや、サプライズ発表があったときは特に興奮して眠れなくなることがあるとされており、「推しのせいで眠れなかった」というのはファンの間でよく共有されるあるあるネタのひとつと言えます。


推し活あるあるに共感!感情・心理面でのあるある

推し活の醍醐味のひとつは、推しを通じて豊かな感情を体験できることかもしれません。

嬉しさ、ドキドキ感、時には切なさや寂しさまで、推し活を通じてさまざまな感情を経験するのが推し活あるあるの感情面での特徴と言えるでしょう。

推しを見るだけで一瞬で元気になれる

推し活あるあるの中でも特に多くの人に共感されやすいのが、「推しを見るだけで元気になれる」という感覚ではないでしょうか。

仕事や学校でつらいことがあっても、帰宅して推しの動画を見たり、推しの写真を眺めたりするだけで気持ちがふっと楽になるという経験をしている人は多いとされています。

推しの笑顔や声、パフォーマンスには、ストレスを和らげる効果があると感じている人は少なくないようで、「推しが生きがいになっている」という声もよく聞かれるとされています。

気分が落ち込んでいるときでも、推しのライブ映像やバラエティ番組の切り抜き動画を見ていると自然と笑顔になれるという感覚は、推し活をしている多くの人に共通するものかもしれません。

また、推しの誕生日やデビュー記念日などのアニバーサリーは、まるで自分の特別な日のようにウキウキする気持ちになれるという人も多いとされており、推しの喜びを我がことのように感じられるのが推し活の特徴のひとつと言えそうです。

推しがインタビューやSNSで前向きな言葉を発していると、それが日常生活の励みになるという声もあるとされており、推しが精神的な支えになっているという人も少なくないと考えられます。

推しのことが頭から離れなくなる

推し活あるあるのひとつとして、推しのことが頭から離れなくなるという状態があると言われています。

仕事中や勉強中に推しのことが頭に浮かんで集中できなくなったり、会話の中でついつい推しの話をしてしまったりするのは、推し活をしている多くの人が経験していることとされています。

「推しのことを考えていたら気づいたら1時間経っていた」「気がついたら推しの動画を3時間見ていた」というのも推し活あるあるのひとつで、時間の感覚が飛ぶほど推しに没頭してしまうことがあるとされています。

夢の中に推しが出てくることも、推し活をしている人にはよくあることとされており、「推しの夢を見た!」というのはSNSでも多くの人が投稿する話題のひとつと言えます。

また、日常のあらゆるものが推しと結びついて感じられることもあると言われています。

推しが好きだと言っていた食べ物を見かけたり、推しの出身地や活動場所の地名を聞いたりするだけで、思わず笑顔になってしまうというのも推し活ならではの感覚かもしれません。

街中で推しに似た人を見かけて思わず二度見してしまうというのも、推し活あるあるとしてよく挙げられる話題のひとつです。

推しの活躍が自分のことのように嬉しい

推しが賞を受賞したり、大きなステージに立ったり、SNSのフォロワーが増えたりするたびに、まるで自分のことのように嬉しくなるのは推し活あるあるの感情面での特徴的なエピソードと言えるでしょう。

推しが努力を重ねてきた姿を知っているからこそ、その成果が実ったときの喜びは格別とも言われており、感動して涙が出てしまうという人も少なくないとされています。

推しが出演するドラマや映画の視聴率が高かったときや、推しが手がけた楽曲がランキングで上位に入ったときなど、数字として結果が出たときの喜びも大きいとされています。

「推しの成功のために何かしたい」という気持ちから、ストリーミングの再生回数を稼ぐために曲をリピートし続けたり、投票制のランキングで一票でも多く入れようと頑張ったりするのも推し活あるあるのひとつと言えるでしょう。

SNSのフォロワー数が節目の数字を超えたときなど、推し本人と一緒にその瞬間を喜び合えるような気持ちになれるのも、推し活ならではの感覚かもしれません。

一方で、推しがネガティブなニュースやバッシングにさらされたときには、まるで自分が傷ついたかのように落ち込んでしまうこともあると言われており、推しへの感情移入の深さが感じられます。

推しの卒業や引退に涙が止まらない

推し活あるあるの中でも、特につらいとされるのが推しの卒業や引退にまつわるエピソードです。

推しがグループを卒業したり、芸能活動を休止・引退したりするニュースが発表された際には、深い喪失感を感じる人が多いとされています。

「まさか」「信じられない」という気持ちとともに、涙が止まらないという声もよく聞かれるとされており、推しとの別れは推し活において最もつらい瞬間のひとつとも言えるかもしれません。

卒業コンサートや引退イベントのチケットは非常に高い倍率になることが多く、どうしても参加したいという気持ちから、普段よりも多くの枚数で抽選に応募したり、二次販売や譲渡を必死に探したりするという行動に出る人も多いとされています。

推しの卒業後、しばらくの間は「ロス」と呼ばれる喪失感が続くことがあると言われており、推し活への熱量が一時的に下がってしまうという人もいるとされています。

一方で、推しの卒業・引退を機に新たな推しを見つけ、再び推し活に情熱を燃やすようになるというケースもあると言われており、推し活は人生のさまざまな局面に寄り添ってくれる存在でもあるのかもしれません。


推し活あるあるのひとつ!SNS・コミュニティにまつわるあるある

SNSが日常生活に浸透した現代において、推し活とSNSは切っても切れない関係にあると言えるでしょう。

推しの情報収集からファン同士の交流まで、SNSは推し活においてなくてはならないツールになっていると考えられます。

ここでは、SNSやファンコミュニティにまつわる推し活あるあるをご紹介します。

SNSで推しの情報を常にチェックしてしまう

推し活あるあるとして非常に多くの人が共感しやすいのが、SNSで推しの情報を常にチェックしてしまうという行動パターンです。

X(旧Twitter)やInstagram、TikTokなどのSNSを開くたびに、推しの名前や関連ハッシュタグを検索したり、推しの公式アカウントの投稿を確認したりしてしまうという人は多いとされています。

推しがSNSを更新したときの通知が来るとすぐに確認せずにはいられなかったり、少し時間が空いただけで「推しが何かしているかも」とSNSを開いてしまったりするのも推し活あるあるのひとつと言えるでしょう。

特に、推しが新しい情報を発表するとされる時期や、重要な発表が近いとうわさされている時期は、SNSのチェック頻度がさらに高まると言われており、仕事中も休憩時間のたびにスマートフォンを手にとってしまうという人も少なくないとされています。

推しに関する情報は日々更新されることも多く、少し気を抜いているとSNSのタイムラインが大量の投稿で流れてしまうこともあると言われており、「SNSを追い続けること自体がひとつの仕事のようになっている」と感じる人もいるとされています。

また、推しが取り上げられたニュースや雑誌の記事も見落としがないように複数の情報源をチェックしている人も多く、推し活は情報収集力を高めるきっかけにもなりうると考えられます。

同担・同担拒否問題に直面する

推し活をしていると、「同担」(同じ推しを持つファン)との関係性に独特の感情を抱くことがあると言われています。

同担との出会いは、推しについての深い話ができる仲間ができるという点でとても嬉しいものとされていますが、一方で複雑な感情を覚えることもあるとされています。

いわゆる「同担拒否」と呼ばれる、同じ推しを持つファンとの交流を望まない感情を抱く人もいると言われており、これは推しを独占したいという気持ちの表れとも解釈されることがあるようです。

同担と仲良くなれた場合は、推しのグッズを交換したり、一緒にライブに行ったりと、推し活がより豊かなものになる可能性がある一方、推しへの愛情の表現方法が異なることで衝突が生じることもあると言われています。

同じ推しを持つはずなのに、推しに対する解釈や評価の違いでもめてしまったり、グループの中での「推しメン」の違いによって微妙な空気が流れたりすることもあるとされており、ファンコミュニティの人間関係の複雑さを感じる瞬間もあるかもしれません。

「同担の友人と推し活をするのが一番楽しいが、意見が合わないこともある」というのは推し活あるあるの中でもリアルな話題のひとつと言えるでしょう。

推しのトレンドに一喜一憂する

SNSのトレンドやランキングに推しの名前が入ったときの喜び、逆に炎上やネガティブな話題でトレンド入りしてしまったときのつらさも、推し活あるあるの典型的なエピソードと言えるかもしれません。

推しがSNSのトレンドランキングの上位に入ったときは、まるで自分が褒められたかのような誇らしい気持ちになれるという声が多いとされています。

特に、推しの誕生日に「お誕生日トレンド入り」を狙ってハッシュタグを積極的に投稿したり、投票型ランキングで推しを上位に送り込もうと仲間と協力したりするのも推し活あるあるのひとつと言えるでしょう。

一方で、推しがネガティブな話題でトレンドに上がってしまったときは、不安や悲しさを感じる人が多いとされており、「推しのトレンドは良いニュースであってほしい」というのはファンの共通した願いかもしれません。

また、推しについてのSNS上の意見や評価が気になりすぎて、批判的な投稿を見てしまいモヤモヤするというのも推し活あるあるのひとつとされています。

批判コメントを見てしまったときの心のダメージは大きく、「見なければよかった」と思いつつも確認せずにはいられない、という複雑な気持ちを抱える人も少なくないとされています。

推し活仲間との絆が自然と深まる

推し活を通じて出会ったファン仲間との絆は、リアルの友人関係とはまた違った深さがあると言われています。

ライブ会場や握手会、ファンミーティングなどで同じ推しを持つ仲間と出会い、SNSでつながっていくうちに、プライベートでも会う仲になるというケースは少なくないとされています。

推しの話をしているときは時間を忘れて盛り上がれるため、初対面でもすぐに打ち解けやすいのが推し活コミュニティの特徴のひとつと言えるかもしれません。

また、推しのグッズを交換したり、チケットが余ったときに融通し合ったりするなど、推し活ならではの交流が仲間との信頼関係を育てることもあるとされています。

「推し活仲間は推しという共通の話題があるから、ほかの友人関係よりも話が尽きない」という声もあると言われており、推し活コミュニティならではの独特の連帯感があるようです。

遠方に住んでいるファン仲間とSNSやオンライン通話で交流し、ライブ遠征のときに初めてリアルで会う、というのも推し活時代ならではのエピソードと言えるかもしれません。

推し活を通じた出会いが、人生の大切な友人関係につながることもあると考えられ、推し活はエンタメの楽しみ方を超えた人間関係の広がりをもたらしてくれる可能性があるものとも言えそうです。


推し活あるあるのまとめ

今回は推し活あるあるについてお伝えしました。以下に、今回の内容を要約します。

・グッズ購入が際限なく続きやすく、気づけば部屋が推しグッズでいっぱいになりがちである

・ランダムグッズで推しのメンバーを引き当てるまで購入し続けてしまう「沼」にはまりやすい

・ライブや遠征費用はチケット代だけでなく交通費・宿泊費なども加わり、想像以上の出費になることがある

・推し活費用を確保するために食費や娯楽費を削るなど、日常的な節約を行っている人が多いとされる

・推しのSNS更新やライブ配信を見逃さないために睡眠時間が削られやすい

・推しを見たり聞いたりするだけで気分が上がり、日常のストレスが和らぐと感じる人は少なくないとされる

・推しのことが頭から離れなくなり、仕事や勉強に集中しにくくなるのは多くのファンが感じやすいこととされる

・推しの活躍や受賞の際にまるで自分のことのように喜べるのが推し活の醍醐味のひとつとされる

・推しの卒業や引退の発表時には深い喪失感を覚えるファンが多く、長期間「ロス」状態が続くこともあるとされる

・SNSで推しの情報を常にチェックする習慣がつき、通知が来るたびに確認せずにはいられなくなりがちである

・同担との関係は楽しい一方で、推しへの解釈の違いや同担拒否感情など複雑な側面もあるとされる

・推しのSNSトレンド入りは喜びをもたらし、ネガティブなトレンド入りはつらさをもたらすなど感情の波が大きい

・推し活仲間との絆は共通の推しという強力な接点があるため深まりやすいとされる

・推し活を通じた出会いが、人生の大切な友人関係につながるケースも少なくないとされる

・推し活はグッズ集めや節約など日常生活の行動パターンにも大きな影響を与えうるものである

推し活あるあるには、お金や時間の使い方から感情面、SNSやコミュニティとの関わりまで、実に多くのパターンがあることがわかりました。自分だけが感じていると思っていたことが、じつは多くの推し活ファンに共通するあるあるだったと知るだけで、推し活がより楽しくなるかもしれません。推しへの愛情は時に生活を豊かにしてくれる原動力にもなり得ますので、ぜひ無理のない範囲で推し活を満喫してみてください。

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